【ヨンフェス初心者ガイド】雨と猛暑を両方体験してわかった!服装・持ち物・完全攻略まとめ

フェス・ライブ
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フォーリミ大好きな皆さん、こんにちは!

先日、愛知県のモリコロパークで開催された04 Limited Sazabys主催のフェス「YON FESヨンフェス)」へ初参戦してきました!

2日間開催だったのですが、1日目は雨、2日目は猛暑という両極端な天気(笑)。

そこで今回は、自分自身の次回への覚え書きも兼ねて、服装・持ち物・雨&猛暑対策をまとめます。

初めてヨンフェスへ参加する方の参考になれば嬉しいです。

  1. そもそも「ヨンフェス(YON FES)」ってどんなフェス?
    1. 主催は「04 Limited Sazabys」
  2. ヨンフェスの持ち物・服装|雨も猛暑もこれで安心
    1. 【両日必須】まずはこれだけ!両日共通の持ち物リスト
    2. 【1日目・雨】どしゃ降りヨンフェスを乗り切る服装&持ち物
      1. 気になる足元は?雨の日の靴の選び方
      2. 100円ショップのポンチョは少し工夫しました(笑)
      3. ポンチョの下にサンバイザー
      4. リュックには「防水スプレー」
    3. 【2日目:猛暑】猛暑のヨンフェスを快適に過ごす服装&持ち物
      1. レギンスよりレッグカバー派
      2. 暑さ対策で「持って行けばよかった」と思ったもの
  3. 【会場外 vs 会場内】ヨンフェスを120%楽しむエリアガイド
    1. チケットなしでも楽しめる!?【会場外】エリア
      1. オフィシャルグッズ・アーティスト物販
      2. ヨンフェスガチャ
      3. 飲食エリア(コラボフード)
      4. ヨンフェスオブジェ(フォトスポット)
      5. クローク(荷物預かり)& 特典付きチケット引き換え
    2. 一気にフェス気分!【会場内】エリア(2つのステージ・協賛ブース)
      1. 協賛・コラボブースも充実!
        1. レッドブルブース
      2. 会場内・会場外は自由に行き来できる!
  4. 初めてでも安心!YON FES会場へのアクセスと知っておきたいルール
    1. 会場は「モリコロパーク(愛・地球博記念公園)」!アクセス方法をチェック
      1. アクセスは公共交通機関(リニモ)がおすすめ!
    2. 参加前に知っておきたい!YON FESのルールと持ち物の注意点
      1. 傘・日傘のルールは少しわかりづらいので要注意!
      2. 持ち込みルールは意外と厳しい!
      3. シートエリアって必要?実際に調べて感じたこと
  5. 実際に行って感動した!ヨンフェスが「最高」な5つの理由
    1. ① 後方でもステージが見やすい!
    2. ② 2つのステージが近くて移動がラク!
    3. ③ 人工芝だから雨でも快適!
    4. ④ グッズがとにかくかわいい!
    5. ⑤ ライブ以外の楽しみも盛りだくさん!
  6. まとめ

そもそも「ヨンフェス(YON FES)」ってどんなフェス?

主催は「04 Limited Sazabys」

名古屋発のロックバンド・04 Limited Sazabys(フォーリミ)が主催する野外フェスです。

2016年の初開催以来、多くのロックファンに愛され、毎年豪華なアーティストが出演する人気フェスとして親しまれています。

YON FESには、フォーリミと親交の深いバンドや、メンバーが「出演してほしい」と思うアーティストが集まります。
そのため、若手バンドの中には「YON FESへの出演が夢だった」と語るアーティストも少なくありません。

ヨンフェスの持ち物・服装|雨も猛暑もこれで安心

私は1日目が雨、2日目が猛暑という真逆の天気を経験しました。
ここでは、どちらの日にも共通して必要な持ち物と、天気別にあると便利だったものを紹介します。

【両日必須】まずはこれだけ!両日共通の持ち物リスト

  • スマホ(これがないと中に入れません)
  • タオル
  • 飲み物(ペットボトル)
  • モバイルバッテリー
  • 現金(お財布は持っていってません)
  • 日焼け止め
  • 折りたたみクッション(携帯用座布団)

一番大事なのはアーティストへの愛!

【1日目・雨】どしゃ降りヨンフェスを乗り切る服装&持ち物

共通の持ち物に加えて、雨の日は次のアイテムを持っていきました。

雨の日に追加した持ち物
  • タオル(予備でもう1枚)
  • ポンチョ(レインコート)
  • 傘(※使用ルールあり)
  • スマホ用防水ケース(水没したら終わり)
  • サンバイザー(つば広タイプ)
  • ウェットティッシュ(もしくは汗拭きシート)

服装は王道の「Tシャツにハーフパンツ」で挑みました。

気になる足元は?雨の日の靴の選び方

私は後方から観る予定だったので、クロックスで行きました。

実は4月のフォーリミのフリーライブでも雨を経験していて、その日は真冬のような寒さだったので、迷わず長靴を選びました。
足元が濡れると一気に体が冷えてしまうので、「絶対に濡らしたくない!」という気持ちだったんです。
一方、今回のヨンフェスは気温が高かったので、「濡れたら拭けばいいし、スニーカーがドロドロになる方が嫌!」と割り切ってクロックスを選択。

天気だけでなく、気温も考えて選ぶのがおすすめです。


もしスニーカーで行くなら、上からすっぽり履けるロングタイプのシューズカバーも良さそうだと思いました。
ふくらはぎまでしっかり守って、雨の侵入を防ぎやすいので、気になる方はチェックしてみてください。

100円ショップのポンチョは少し工夫しました(笑)

今回使ったポンチョは100円ショップで購入。
ただ、横がかなり開いていたので、
「これじゃ濡れる!」
と思い、ホッチキスで留めてから参戦しました(笑)。


……でも、ライブで動き回っていたら、すぐ外れました😂
100円ショップのポンチョでも十分使えますが、結局横から雨が入ってきて濡れてしまったので、次回はもう少ししっかりした別のレインコートを検討してみようと思います

ポンチョの下にサンバイザー

ポンチョのフードだけでは顔に雨がかかるので、私はつばが大きめのサンバイザーを持っていきました。
サンバイザーの上にポンチョのフードを被るだけで顔への雨をガードできて、かなり快適でした。

リュックには「防水スプレー」

これは行く前の完全な事前準備ですが、荷物を入れるリュックには防水スプレーをぶっかけておきました。
これをしておくだけで、雨をしっかり弾いて中のスマホや充電器を守ってくれます。

【2日目:猛暑】猛暑のヨンフェスを快適に過ごす服装&持ち物

1日目のどしゃ降りから一転、2日目は容赦ない猛暑さ。
私はTシャツにショートパンツという、できるだけ涼しい服装で参加しました。
一方で、日焼け・暑さ対策はしっかり行いました。

晴れの日に追加した持ち物
  • アームカバー
  • レッグカバー
  • 冷感スプレー
  • ハンディファン
  • 完全ガードタイプのUVパーカー
  • サングラス(持っていくつもりが忘れました…笑)

レギンスよりレッグカバー派

ショートパンツの下は、私はレギンスではなくレッグカバーを履きました。

理由はこちらです。

レッグカバーにした理由
  • 腰まわりが暑くなりにくい
    下腹部やお尻まで布が増えないので、ショートパンツの涼しさを活かせます。
  • 暑くなったらすぐ脱げる
    レッグカバーならショートパンツを脱がなくても着脱できるので、気温に合わせて調整しやすいです。
  • トイレが圧倒的に楽
    女性なら共感してもらえると思いますが、汗で張り付いたレギンスを上げ下げしなくて済むので快適でした。

もちろん、レギンスにも日焼け対策や虫対策などのメリットがあります。自分のスタイルに合わせて選んでくださいね。

暑さ対策で「持って行けばよかった」と思ったもの

2日目は想像以上の暑さで、正直なところ熱中症対策が少し甘かったなと反省しています。
次回参加するなら、こんなものも追加したいと思いました。

  • 塩分タブレット
  • 経口補水液(飲み物をもう1本)
  • 帽子(襟足までカバーできるタイプだと安心)


私は頭にタオルをかけて過ごしていましたが、やはり帽子があると日差しを遮れて、もっと快適だったと思います。

飲み物は「荷物が重くなるのが嫌だな」と思って最低限しか持って行かなかったのですが、暑い日は想像以上に水分を消費します。
会場でも購入できますが、混雑する時間帯もあるので、もう少し余裕を持って準備しても良かったと感じました。

【会場外 vs 会場内】ヨンフェスを120%楽しむエリアガイド


ヨンフェスの会場「モリコロパーク」は、大きく分けて「会場外(無料エリア)」と「会場内(チケットが必要な有料エリア)」の2つに分かれています。
それぞれのエリアの特徴と見どころをまとめました!

チケットなしでも楽しめる!?【会場外】エリア

ゲートの手前にある「会場外エリア」は、実はチケットを持っていなくても誰でも入れる無料エリアなんです!ライブを観る前や、ちょっと休憩したい時に大活躍します。

オフィシャルグッズ・アーティスト物販

物販は事前にLINEで整理券を取得するシステムです。
順番になるとLINEにQRコードが届き、その時間にならないと物販エリアへ入れません


番号が遅いと、ライブ開始時間と重なってしまうこともあります。
物販を狙う方は、事前のLINE申し込みを忘れないようにしましょう!

私もオーラルの番号が遅くて泣く泣くおるたんを諦めました(泣)

ヨンフェスガチャ

ガチャガチャも会場外に設置されています。
物販と違って整理券は必要ないので、並んで回しました。

ここでミニ情報

この限定ガチャは1回500円で、現金のみ対応となっています。ガチャを回す予定の人は必ず現金を準備しておきましょう。
ちなみに、お札は両替してくれるので、「あらかじめ500円玉を大量に作っていかなきゃ…!」と焦らなくても大丈夫ですよ!

飲食エリア(コラボフード)

コラボフードも実はこのエリア外にもあります。
ヨンフェス限定フードが楽しめるので、入場前にここでしっかり腹ごしらえ&エネルギーチャージをしておくのがおすすめです。

ヨンフェスオブジェ(フォトスポット)

ヨンフェスオブジェは、会場外エリアにも設置されています!、到着したらまずはここで記念写真を撮るのがおすすめ。
「ついにヨンフェスに来たー!」という実感が湧いて、一気にテンションが上がりますよ!

クローク(荷物預かり)& 特典付きチケット引き換え

「特典付きチケット」のオリジナルグッズ引き換えと、クロークは入場前のこのエリアで行われます。
物販、ガチャ、特典グッズと、ライブが始まるまでに手荷物が結構増えちゃいます。
荷物が多い時はクロークを活用しましょう。

ちなみに、クロークで荷物を預けると、ヨンフェスオリジナルデザインの大きなバッグに入れて預かってもらえます。これがまたかわいいんです!

特典付きチケットのオリジナルグッズもデザインが素敵なので、当選した方はぜひ受け取るのを忘れずに!

しゃんぼー
しゃんぼー

会場外だけでもかなり楽しめるので、ライブ開始より少し早めに到着するのがおすすめです!

一気にフェス気分!【会場内】エリア(2つのステージ・協賛ブース)

チケットを提示してゲートをくぐると、そこはもう音楽を全力で楽しめるヨンフェスのメインエリア!
会場内には「SKY STAGE」と「LAND STAGE」の2つのステージがあり、豪華アーティストたちのライブが繰り広げられます。

ライブだけでなく、会場内にはフォトスポットや協賛ブースもたくさんあり、歩いているだけでもワクワクする空間です。

協賛・コラボブースも充実!

ライブの合間も退屈しないくらい、会場内にはたくさんの協賛・コラボブースが出展していて、まさに「お祭り」状態でした!

  • ユニクロ「UTme!」ブース】

UTme!商品着用の方に、プロのカメラマンが撮影してくれて、データでくれる神サービス!

最高の思い出の1枚ができました!

レッドブルブース

2杯同時購入でオリジナルステッカーがもらえるキャンペーンをやっていました!

運良くキラキラステッカーが当たると、メンバー全員のサイン入りTシャツがもらえるチャンスも……!

その他にも、YON TWONブース、タワーレコードブース、フェス飯などなど、魅力的なブースがいっぱいあって、本当にお目当てのバンドを待つ間も時間が全然足りないくらい盛りだくさんでした!

会場内・会場外は自由に行き来できる!

リストバンドを付けていれば、会場内と会場外は自由に行き来できます。
ただし、女性トイレは会場外にあるため、一度再入場口を通る必要があります。
また、再入場口は終演前には閉鎖されるため、利用するタイミングには注意しましょう。

私のおすすめは、会場外で物販・ガチャ・コラボフードを楽しみ、クロークに荷物を預けてから身軽な状態でライブエリアへ向かうこと!
この流れなら、ヨンフェスをより快適に楽しめると思います。

初めてでも安心!YON FES会場へのアクセスと知っておきたいルール

会場は「モリコロパーク(愛・地球博記念公園)」!アクセス方法をチェック

会場は、愛知県長久手市にある「モリコロパーク(愛・地球博記念公園)」です。

最近ではジブリパークがある場所としても有名で、広々とした芝生が広がる自然豊かな会場。
開放感があり、フェスの雰囲気も最高です。

アクセスは公共交通機関(リニモ)がおすすめ!

公式からも公共交通機関の利用が案内されています。

  • 🚃 最寄り駅はリニモ「愛・地球博記念公園駅」(駅を出てすぐ会場)
  • 🚗 ヨンフェス参加者向けの一般駐車場はありません
  • 🚫 会場周辺での送迎も控えるよう案内されています
しゃんぼー
しゃんぼー

あらかじめ交通系ICカードに往復分の運賃をチャージしておくと、スムーズですよ。

参加前に知っておきたい!YON FESのルールと持ち物の注意点

楽しみにしているYON FESを全力で満喫するために、絶対に守るべき公式ルールもチェックしておきましょう。

傘・日傘のルールは少しわかりづらいので要注意!

公式では、

  • ステージエリア・プレミアムシートエリア・シートエリアでの日傘・雨傘の使用は禁止。
  • ライブ開始10分前か~ライブ中を除けば、ステージエリア後方(音響ブースより後方)では使用できる時間帯もあり。

となっています。

ただ、初参加の私には
「どこからどこまでがオッケーなの??」
と、少しわかりづらく感じました。

マップにも「ステージエリア」という言葉が載っていなくて困惑…。

私の理解では、

  • 音響ブースより前は常に禁止
  • シートエリアも禁止
  • ライブが始まる10分前までは後方のみ使用可能


というルールだと受け取りました。

そのため、雨予報の日は「基本はレインコートやポンチョを準備しておく」のが絶対に1番おすすめです!

※ルールの解釈に迷う場合は、必ず当日のスタッフや公式案内をご確認ください。

持ち込みルールは意外と厳しい!

持ち物のルールも細かく決められています。

例えば、

  • ○ペットボトル飲料
  • ✖キャリーカート
  • ✖大きなクーラーボックス(常時携帯できるサイズのみ可)
  • ✖ライブエリアでのレジャーシートの使用

私も普段のフェスではキャリー付きのクーラーボックスを使っていますが、今回は断念しました。

シートエリア以外では荷物を置きっぱなしにできません。
持ち物は「たくさん持って行く」より、「持ち歩ける量」にする方が快適だと感じました。

また、レジャーシートも使えないため、代わりに折りたたみクッション(携帯用座布団)を持って行きました。
「自分のお尻だけ守る作戦」です(笑)。

小さくて軽くて荷物にならないし、ちょっと腰を下ろしたい場面でサッと使えて便利でした。

シートエリアって必要?実際に調べて感じたこと

シートエリア」と「プレミアムシートエリア」は事前申込・追加料金制のエリアです。

私も申し込もうと思ったのですが、先着順で受付終了してしまいました…💦

シートエリアのメリット
  • 自分のスペースを確保できる
  • 荷物を置いてライブを楽しめる


一方で、実際にルールを調べてみると、以下のような注意点も。

注意点
  • キャリーの持ち込みは禁止
  • シートエリアにも屋根はない
  • 日傘・雨傘は使用できない
  • クーラーボックスは常時携帯できるサイズのみ


シートエリアが必要かは、ライブの楽しみ方によって変わると思います。

私自身は、「今回はシートエリアがなくても十分楽しめた」と感じました。

あなたの参戦スタイルに合わせて検討してみてくださいね!

ただし……。

シートエリア当選者だけがもらえる「オリジナルレジャーシート」がめちゃくちゃかわいいんです(笑)。


これだけは本気で欲しかった……!

ルールは毎年変更される可能性があります。参加前には必ず公式ガイドラインも確認しておきましょう。

実際に行って感動した!ヨンフェスが「最高」な5つの理由

① 後方でもステージが見やすい!

後方エリアでも緩やかな傾斜になっているので、人の後ろでもステージが見やすく感じました。

「後ろだから見えない…」というストレスが少なく、どこからでもライブを楽しみやすい会場だと思います。

② 2つのステージが近くて移動がラク!

「SKY STAGE」と「LAND STAGE」がすぐ隣なので、ライブが終わって次のアーティストへ移動するのもあっという間。

ステージ間の移動だけで体力を使うフェスもありますが、ヨンフェスはその負担が少なく感じました。

③ 人工芝だから雨でも快適!

1日目はどしゃ降りだったので、

「これは田植えフェスになるかも…」

と覚悟していました(笑)。

でも実際は人工芝のおかげで泥だらけになることもなく、水はけも良好。

2日目も地面の状態が良く、雨上がりとは思えないほど快適に過ごせました。

④ グッズがとにかくかわいい!

フォーリミはグッズのデザインが本当にかわいい!

Tシャツやタオルはもちろん、ガチャやシートエリア限定のレジャーシートまで、思わず集めたくなるデザインばかりでした。

「ライブの記念」というより、「普段から使いたくなるグッズ」が多いのも魅力です。

⑤ ライブ以外の楽しみも盛りだくさん!

ヨンフェスはライブだけでは終わりません。

  • フォトスポット
  • ガチャガチャ
  • コラボフード
  • 協賛ブース
  • 限定企画

など、会場を歩いているだけでも楽しめるコンテンツがたくさんあります。

ライブの合間も飽きることなく、一日中ワクワクできるフェスでした。

まとめ

雨でも、猛暑でも、ヨンフェスは最高でした。

ライブはもちろん、会場づくりや動線、グッズ、遊び心まで、「また来年も来たい」と思わせてくれるフェスでした。

この記事が初めて参加する方の不安を少しでも減らし、「行ってよかった!」と思えるきっかけになれば嬉しいです。
また会場で会いましょう!


ライブの感動や会場の空気感は、ブログよりもnoteの方がたっぷり書いています。ぜひそちらも読んでいただけたら嬉しいです。

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